DEMIO デミオ(マツダ )の値引き相場価格はいくら?

限界の値引き額を引き出す交渉術も解説

↓ DEMIO デミオ(マツダ )購入前に必ずチェックしておきたいポイント

>>DEMIO デミオ(マツダ )を大幅値引きで購入する方法はコチラのページで解説しています<<

DEMIO デミオ(マツダ )の価格

●13-SKYACTIV 1,350,000円

●13C 2WD  1,149,000円

●13C e-4WD  1,372,250円

●13C-V SMART EDITION II  1,220,000円

●15C  1,335,000円

●SPORT  1,643,250円

●13-SKYACTIV SHOOTING STAR MAGENTA  1,473,500円

●13-SKYACTIV SHOOTING STAR SPORT DYNAMIC ROOF  1,632,000円

●13-SKYACTIV SHOOTING STAR SPORT  1,540,000円

消費税込の全国メーカー希望小売価格です。

DEMIO デミオ(マツダ )値引きの実例

※価格.comの情報です。 これだけの金額値切れた人がいたということで、 ディーラーと交渉する際の目安にしてください。

2007年モデルのデミオで、 車両値引き額10万円から30万円。 中でも20万円という人が多いので、 20万円を目標に、交渉すると 丁度いいと思います。

>>DEMIO デミオ(マツダ )をさらに大幅に値切る交渉術はコチラ

DEMIO デミオ(マツダ )の満足ポイント

マツダ のホームページには、 Driver's Voiceのページがあり、 デミオオーナーの方の生の声がのっていますが、 車の満足ポイントがパーセントで、まとめてありました。

外観のデザイン・ボディカラー◆75パーセント

内装・インテリアデザイン・質感◆26パーセント

運転のしやすさ◆ 76パーセント

走行性能◆ 70パーセント

室内空間の広さ◆10パーセント

荷室の広さ・使いやすさ◆9パーセント

乗り降りのしやすさ◆10パーセント

燃費・経済性◆78パーセント

安全性◆25パーセント

運転することの楽しさ◆73パーセント

低いのは、10パーセントと相当低い数値です。 さすがマツダ、水増しなどせず、 堂々と結果をのせているというかんじで、 好感が持てます。

満足ポイントが低いのは、 車の広さの部分と 安全性の部分でしょうか。 最近は、各社様々な安全装備をつけてきているので、 それと比べると見劣りするということでしょうか。

その他車本来に求められる部分は、 70パーセント以上とこぞって良好です。 総合満足度も5点満点中4.4ポイントといい数値です。 後は、マツダの車に、 デミオに何を求めるかというところでしょうか。

DEMIO デミオ(マツダ )のEV車

マツダのデミオをベースにしたEV車、 「デミオEV」というものがあります。 すでに地方自治体や企業向けですが リース販売が開始されています。

リチウムイオン電池を、床下に広く薄く配置、 ベースのデミオと比較しても 地上高が15mm高いだけでほとんど変わりません。

電気自動車は、走れる距離が短いイメージがありますが、 デミオEVは、フル充電で200kmも走ることができます。 交流電力消費率が、 1kmあたり100ワットとクラストップレベルのおかげです。 デミオが持つ低燃費技術に、効率的な電気制御技術を組み合わされ、 この値を実現しています。

メーカーオプションで、 100V給電システムが用意されています。 バッテリーから100V・最大1,500Wの電力を 家庭用電気機器に供給できます。 災害などの停電時、非常に助かるでしょう。 ただ、こうゆう時に限って、 電池切れだったりするものですが… 野外イベントなどでも効果を発揮しそうです。

車から離れていても操作ができる ITサポートシステムなんていうものもついています。 パソコンやスマートフォンなどから ネットを通じて操作ができるんです。

・リモート充電予約・開始・停止操作

・リモートエアコン予約・開始・停止操作

・リモート操作開始/終了のメール通知

・バッテリーの状態チェック

冬などスマホで先にエアコン入れておけば、 車に乗ったとき寒くなくてすみます。 このITサポートシステムは、 普通の車にもつきそうですね。

まだまだ一般発売されていない、 マツダの電気自動車ですが、 今ある原発、発電の問題が解決したら、 一気に主流になっていくのかもしれないですね。

DEMIO デミオ(マツダ )のエコカー減税

エコカー減税でいくら安くなるかは、 その車のグレードによってもかわってきます。 デミオの場合をまとめてみましょう。

●13-SKYACTIV
メーカー希望小売価格 1,350,000円
取得税減税額 57,800円 免税100%
重量税減税額 22,500円 免税100%
減税総額80,300円!

●13C-V  SMART EDITION II
メーカー希望小売価格 1,220,000円
取得税減税額 26,100円 免税50%
重量税減税額 7,500円 免税50%
減税総額33,600円!

●13-SKYACTIV SHOOTING STAR MAGENTA
メーカー希望小売価格 1,473,500円
取得税減税額 63,100円 免税100%
重量税減税額 22,500円 免税100%
減税総額85,600円!

●13-SKYACTIV SHOOTING STAR SPORT DYNAMIC ROOF
メーカー希望小売価格 1,632,000円
取得税減税額 69,900円 免税100%
重量税減税額 22,500円 免税100%
減税総額92,400円!

●13-SKYACTIV SHOOTING STAR SPORT
メーカー希望小売価格 1,540,000円
取得税減税額 66,000円 免税100%
重量税減税額 22,500円 免税100%
減税総額88,500円!

13C-V  SMART EDITION IIだけ、 減税額がちょっと少ないですが、 あとの車は、8から9万円程度。 消費税も上がっていく中、 少しでも減税してもらえると助かりますね。

DEMIO デミオ(マツダ )の歴史(モデルチェンジ)

●初代 DW系(1996年 - 2002年) DW3W/DW5W型

●2代目 DY系(2002年 - 2007年) DY3W/DY3R/DY5W/DY5R型

●3代目 DE系(2007年 - ) DE3FS/DE3AS/DEJFS/DE5FS型

1996年に初代が発売され、 すでに15年以上過ぎてしまいました。 今は、3代目です。初代が発売された頃は、 マツダは経営難に陥っていたのですが、 デミオのヒットによって危機を抜け出しました。

そのため、デミオは、 「マツダの救世主」「マツダのカンフル剤」 とも評されています。 日本カー・オブ・ザ・イヤー特別賞、RJCカー・オブ・ザ・イヤーも 受賞しています。

ちなみにデミオは日本国内で使用されている車名。 他の国ではMazda 2の車名で販売されています。 社名がそのまんま車名。 マツダにとってもそれだけ重要な車なんでしょうね。

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